モラハラ解決カウンセラー 長谷川理子


夫婦カウンセラー
幸福力アップセラピスト(認定カウンセラー)

放送大学 教養学科 心理と教育コース卒業
幼稚園・保育園教諭経験者
発達支援センター実務経験者

かつてモラハラの被害を受けており
そこから夫婦仲を改善していった経験に基づき
モラハラ専門のカウンセラーとして
夫やパートナーの精神的dvに悩む方に向けてカウンセリング業務を行っている。

短大卒業後、幼稚園教諭として勤務。
結婚を機に幼稚園を退職し、専業主婦に。

夫のモラハラ、義母との同居などのストレスによって
カウンセリングジプシーとなる。

その体験によって「自分が原因」という視点に立つようになり
自分と向き合い続けていくことで
少しづつ「私らしさ」を取り戻していく。

自分はどのように生きていきたいのか・・・。
そこに意識を向け始めたことで
仕事の幅を広げていくことを決意。
国家試験を受け、保育士資格を取得する。

その後、放送大学教養学科 心理と教育コースに編入学。
本格的に心理学を学ぶ。

保育園勤務時には、学んだ心理学を生かし、保護者のケアに尽力した。

2011年、阪東朝康氏に師事。
カウンセラーとしてのノウハウを学んだ後
カウンセラー養成講座「心塾」を卒業。
幸福力アップセラピスト(☆☆☆三つ星認定セラピスト)取得。

2014年、保育士を退職。
夫と関係を改善していった経験を元に
モラハラ解決カウンセラーとして活動を始める。

クライアントに寄り添う共感力と
モラハラを解決のための
「目からウロコ」の視点で提供するカウンセリングに好評をいただいている。

 

2015年1月 日刊ゲンダイより取材依頼あり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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